Muranaga's Golf

46歳で始めたゴルフ。シニアゴルファーが上達をめざして苦労する日々をつづります

酔っ払ってボウリングをするのは学生時代以来

営業さんたちと 4人で飲んでいて、何の因果か、話の弾みでボウリングをすることになった。こんなの学生の時以来。既に焼酎のボトルを 2本近く空けた後であったが、田町の東京ポートボウルへ。会社の懇親で来ている若い人たちが多く、夜 9時過ぎにもかかわらず結構レーンは埋まっていた。

最初のゲームはさすがに足元が覚束ず、120ちょっとであったが、2ゲーム目では何とターキーも出て 186! お酒の力は偉大である。適度に力が抜けて力まずに投げられたのだろう。これくらいゴルフもうまくなりたいものである。